毎月20日はワインの日
 
                                                                               
ボルドー・ロゼ2021 (シャトー・ド・ルーケット)

ボルドー・ロゼ2021 (シャトー・ド・ルーケット)

シャトーの歴史は1740年まで遡り、1962年にダリエ家7代目ギィがシャトーを取得。ギィの長男フィリップはボルドー大学醸造学部教授でもあり、シャトーの品質責任者。栽培、醸造はギィの次男ジャン クリストフが担当。 カベルネ ソーヴィニヨンメインで造られ、製法は...

オーシエール・セレクション2022 (ドメーヌ・ド・オーシエール)

オーシエール・セレクション2022 (ドメーヌ・ド・オーシエール)

ローマ時代からブドウ造りが行われるオーシエールをシャトー ラフィット ロートシルトを筆頭とするドメーヌ バロン ド ロートシルト(DBR)が1999年から所有。 ラングドックの伝統にDBRが培ってきたボルドーの伝統を融合させたワイン造り。シラー30%、マルスラン25%、...

オーシエール・シャルドネ 2022 (ドメーヌ・ド・ オーシエール)

オーシエール・シャルドネ 2022 (ドメーヌ・ド・ オーシエール)

ローマ時代からブドウ造りが行われるオーシエールをシャトー ラフィット ロートシルトを筆頭とするドメーヌ バロン ド ロートシルト(DBR)が1999年から所有。 ラングドックの伝統にドメーヌ バロン ド ロートシルトが培ってきたボルドーの伝統を融合させたワイン造り...

プティット・シレーヌ2016

プティット・シレーヌ2016

マルゴーの第3級格付けシャトー、ジスクールの醸造チームが造るデイリーラインで、ジスクールの現代性と古典的味わいがリーズナブルな価格で楽しめます。 赤果のベリー系果実の味わいと酸味、タンニンのバランスが絶妙にとれた気軽に楽しめるボルドーワインです。 こ...

ブラゾン・ド・オーシエール2019 (ドメーヌ・ド・オーシエール)

ブラゾン・ド・オーシエール2019 (ドメーヌ・ド・オーシエール)

すき焼きの主役、牛肉、甘じょっぱい割り下の風味となめらかな口当たりで凝縮感のある果実味がベストマッチ。南仏らしい涼やかさとエレガントを兼ね備えた深みのある味わいはすき焼きの濃い風味や割り下に絡んだ春菊とよく合います。 ...

プロトス・ロブレ2020 (ボデガス・プロトス)

プロトス・ロブレ2020 (ボデガス・プロトス)

設立当初「ボデガス・リベラ・デル・ドゥエロ」と名乗っていたプロトス、スペインのワイン法が設立される際その名称をDOに譲渡。以来プロトス(ギリシャ語でNo.1の意)と名乗っています。ロブレは樹齢25年未満のブドウを使用。フレッシュな果実味、甘いスパイス、トー...

ラポストール・ソーヴィニヨン・ブラン2022 (ラポストール)

ラポストール・ソーヴィニヨン・ブラン2022 (ラポストール)

チリの名門、ラポストールが造るこの白ワインはボルドー・ブランがお好きな方に是非お勧めしたい1本です。淡い黄色、凝縮感のある印象で白桃や黄桃、シトラスの香り。フレッシュながら丸みがあり、のびやかな酸を兼ね備えているので、エビのマリネ、野菜を添えた白身...

ヴィッラ マルチェッロ プロセッコ ロゼ ブリュット ミレジマート2021 (マッツェイ ヴィッラ マルチェッロ) 

ヴィッラ マルチェッロ プロセッコ ロゼ ブリュット ミレジマート2021 (マッツェイ ヴィッラ マルチェッロ) 

19世紀にエリザベッタ ガルヴァーニ オニゴがブドウを植樹。彼女の子孫でヴェニスの歴史で重要な役割を果たしたマルチェロ家が所有、息子でマッツェイ家25代目にあたるジョヴァンニ マッツェイが指揮を執ります。 海抜25メートルのシルト質と粘土質の土壌でできるブ...

ビオンタ アルバリーニョ2022 (ビオンタ)

ビオンタ アルバリーニョ2022 (ビオンタ)

熟したりんごや白桃を思わせる香り。口にいれるとみずみずしくフレッシュな第一印象。すっきりとした辛口でキレのある酸。海辺の生産地らしいミネラルの塩っぽい味わいも楽しいワインです。 ...

コート・デュ・ローヌ・ルージュ・レゼルヴ2020 (ファミーユ・JM・カーズ)

コート・デュ・ローヌ・ルージュ・レゼルヴ2020 (ファミーユ・JM・カーズ)

ランシュ・バージュを有するカーズ家新たにコート デュ ローヌで始めたワイン。2006年にシャトーヌフのドメーヌ デ セネショーを取得してから培ってきたワイン造りの叡智が込められています。 GCMブレンド。ステンレスとコンクリートタンクで醸しを行った後、大樽(フ...

サンタムール2021 (ジョルジュ・デュブッフ )

サンタムール2021 (ジョルジュ・デュブッフ )

ジョルジュ・デュブッフはボジョレーワインを世界に広めた立役者で、400種類にも及ぶワインの香りをかぎ分けたとも言われる偉人です。これは、高品質なボジョレーを産み出すクリュ・ボジョレーと呼ばれる10村のうちのひとつで、「聖なる愛」という名のワイン。桃やア...

“チェントヴィエ”コッリ・アプルティーニ・ロザート2022 (ウマニ・ロンキ)

“チェントヴィエ”コッリ・アプルティーニ・ロザート2022 (ウマニ・ロンキ)

ロゼート・デッリ・アブルッツィの畑でとれたモンテプルチアーノから造られるオーガニックロゼ。ウマニ・ロンキ社は数年の実験を経て、モンテプルチアーノの力強さに、丁寧かつ繊細な醸造を掛け合わせることでフレッシュさとフルーティさを引き出し、飲み心地のよい...

アマンカヤ2019 (ボデガス・カロ)

アマンカヤ2019 (ボデガス・カロ)

カロはアルゼンチンの第一人者カテナ家とシャトー ラフィットを所有するロスチャイルド家のジョイントベンチャー。カテナとロスチャイルドの頭文字からカロと名付けました。 標高800-1000mの畑のブドウを手摘みで収穫し、50%フレンチオーク、50%コンクリートタンクで...

フロムファーム 塩尻メルロ ロゼ 2022

フロムファーム 塩尻メルロ ロゼ 2022

「爽やかな果実の香りと、やわらかな味わいの辛口ロゼワイン」◆ワインの味わい(テイスティングコメント)やや淡い桃色。りんごの果肉および果皮のフレッシュな果実香と、綿あめのような甘い香りが調和しています。 ...

リースリング・トロッケン2022 (クレブス)

リースリング・トロッケン2022 (クレブス)

元々協働組合としてワイン造りを行っていましたが、1982年現当主のユルゲン クレブスの父がワイナリーを創設し、瓶詰めを開始。若手醸造家が台頭しているファルツ地方の中でも高評価を獲得する注目生産者。主に南向きの傾斜のある畑のブドウを使用。徐梗せず、6-8時...

エチケッタ・グリージャ・コッリ・ディ・ルーニ・ヴェルメンティーノ2022 (ルナエ)

エチケッタ・グリージャ・コッリ・ディ・ルーニ・ヴェルメンティーノ2022 (ルナエ)

調和がとれていながらも、際立った個性をもった、ルナエ社の哲学を完全に反映させたワイン。黄金色がかった薄い黄色です。濃厚でエレガントなブーケがあります。花やフレッシュフルーツを思わせるフレッシュで調和のとれた味わい。余韻にはバランスのとれたミネラル...

ソーヴィニヨン ブラン2023 (ノーティラス・エステート)

ソーヴィニヨン ブラン2023 (ノーティラス・エステート)

1985年にソーヴィニヨン ブランのファーストヴィンテージをリリースしてから、家族経営を続けているワイナリー。グラヴィティーフローと優しいプレスが出来る設備を整え、品質の向上に大きく寄与しました。 「口当たりのある、シリアスな」ソーヴィニヨンブランを造...

マエストラ・ドルチェット・ドリアーニ2021 (ジッラルディ)

マエストラ・ドルチェット・ドリアーニ2021 (ジッラルディ)

伝統的なドルチェットの造りに忠実に、熟成にも樽は使用しません。樽は使用せず、12ヶ月熟成。果実や赤い花を思わせる香り。果実の凝縮感と、程よい酸味。僅かに後味にほろ苦さを感じる味わい。 ドライでタンニンもしっかりと感じられますが、果実味が豊かでフルーテ...

テュ・ヴァン・プリュ・オー・ソワレ2022 (マス・デル・ペリエ)

テュ・ヴァン・プリュ・オー・ソワレ2022 (マス・デル・ペリエ)

平均樹齢25年。ビオロジック栽培、手摘み収穫。全房で低温マセレーションし、コンクリート&樽で発酵後、6ヶ月熟成。清澄なし、ノンフィルターで瓶詰め。スミレ、木イチゴ、クラッシュしたブラックベリーやハーブの香り。ミネラルを思わせる味わい、スモーキーなニュ...

ブルゴーニュ・レ・コトー・デ・モワンヌ・ルージュ 2021 (ブシャール・ペール・エ・フィス)

ブルゴーニュ・レ・コトー・デ・モワンヌ・ルージュ 2021 (ブシャール・ペール・エ・フィス)

コート・ドール地区からのブドウを主に使用。区画ごとのタイミングで収穫後、1時間以内にカーヴに到着し、選果の徹底を行う。20%は5年使用のフレンチオークで10ヶ月熟成。チェリーやラズベリーなど熟した赤系果実の香りが豊かでタンニンも穏やか。ボディのある、優...

ブルゴーニュ・レ・コトー・デ・モワンヌ・ブラン 2021 (ブシャール・ペール・エ・フィス)

ブルゴーニュ・レ・コトー・デ・モワンヌ・ブラン 2021 (ブシャール・ペール・エ・フィス)

コートドール地区からのブドウを主に使用。区画ごとのタイミングで収穫後、1時間以内にカーヴに到着し、選果の徹底を行う。4年使用のフレンチオークで7-8ヶ月熟成 爽やかな酸味、厚みのある果実味やミネラルなどのバランスがとれ、優れたコストパフォーマンスを実現...

インディアン ウェールズ シャルドネ 2021 (シャトー サン ミッシェル )

インディアン ウェールズ シャルドネ 2021 (シャトー サン ミッシェル )

ワシントンにおける近代的ワイン産業のリーダーとして、管理する畑(総面積約1,420ha)、サステイナブル農法を実践。豊かな自然との共存を図りつつ、健全なブドウから高品質なワインを生み出す狙いがあります。「典型的なニューワールドスタイル」を表現したシリーズ。...

スキン・コンタクト2022(マス・デル・ペリエ)

スキン・コンタクト2022(マス・デル・ペリエ)

除梗し、3ヶ月タンクで発酵とマセレーション。その後タンクと、樽、大樽で6ヶ月熟成させます。熟した花梨にトロピカルフルーツやオレンジピールが香り。豊かな果実味と軽やかなタンニン、フレッシュ感のある口当たりでバランスが良く、カジュアルに楽しみたいオレン...

ボブ・サングラー・ロゼ2022 (ドメーヌ・ド・ラ・モンジェスティーヌ)

ボブ・サングラー・ロゼ2022 (ドメーヌ・ド・ラ・モンジェスティーヌ)

メルロを圧搾した果汁の中でヴェルメンティーノの醸しを実施するというユニークな製法です。コンクリートタンクで発酵。美しいサーモンピンクの色合い。フレッシュな柑橘系の香りと非常に溌剌とした酸、心地よいタンニンがあり、しっかり冷やして楽しみたいワインで...

シャトー・オーシエール2018 (ドメーヌ・ド・オーシエール)

シャトー・オーシエール2018 (ドメーヌ・ド・オーシエール)

ローマ時代からブドウ造りが行われるオーシエールをシャトー ラフィット ロートシルトを筆頭とするドメーヌ バロン ド ロートシルト(DBR)が1999年から所有。 エリック男爵が一目惚れした土地、南仏・コルビエールでの同グループの挑戦、ドメーヌ ド オーシエールのト...

ブルゴーニュ ・オート・コート・ド・ボーヌ・ピノ・ノワール・キュヴェ・K2020 (シャトー・ド・ラボルド) 

ブルゴーニュ ・オート・コート・ド・ボーヌ・ピノ・ノワール・キュヴェ・K2020 (シャトー・ド・ラボルド) 

優れた生産者と強固な関係を築き、ブルゴーニュを中心にクルチエとしても活躍する実力者エルヴェ ケルランが造るワイン。自社畑と自らが栽培、収穫を行う買いブドウから高品質なワインを生み出しています。 モンテリ―村の畑の平均樹齢約40年のブドウを使用。除梗しタ...

イランシー2022 (ドメーヌ・ベルサン)

イランシー2022 (ドメーヌ・ベルサン)

ピノ・ノワールに加え、イランシーの伝統的な品種、セザール を5%使用。熟したブラックチェリーやカシスなどの黒い果実 にスパイスやキルシュのニュアンス。洗練されたテクスチャー のタンニンに支えられ、フレッシュ感もありながら、ふくよかでリ ッチな凝縮感のあ...

ブルゴーニュ・コート・ドーセール・ルージュ・キュヴェ・ルイ・ベルサン2020 (ドメーヌ・ベルサン)

ブルゴーニュ・コート・ドーセール・ルージュ・キュヴェ・ルイ・ベルサン2020 (ドメーヌ・ベルサン)

凝縮感としっかりした骨格を持ちつつ、アロマ豊かでフレッシュな味わいのワインです。 ...

コトー ブルギニヨン ルージュ レ フルノー2021 (ドメーヌ ローラン ムートン)

コトー ブルギニヨン ルージュ レ フルノー2021 (ドメーヌ ローラン ムートン)

通常、コト・ーブルギニヨンはガメイとピノ・ノワールがブレンドされることが多いですが、こちらは100%ピノ・ノワールです。カシスやチェリーのような果実味と樽香が絶妙にマッチしており、非常に満足感の高い1本です。 ...

シャトー ド フューザル  2013

シャトー ド フューザル 2013

レオニャン村に位置するシャトーで、赤白共に生産を行い赤はペサック・レオニャンのクリュ クラッセに認定。300年におよぶ長い歴史を誇ります。特に20世紀後半からは積極的な設備投資を行い、品質が向上しています。 区画ごとに手摘みで収穫を行い、発酵には木樽、ス...

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