毎月20日はワインの日
 
                                                                               
マエストラ・ドルチェット・ドリアーニ2021 (ジッラルディ)

マエストラ・ドルチェット・ドリアーニ2021 (ジッラルディ)

伝統的なドルチェットの造りに忠実に、熟成にも樽は使用しません。樽は使用せず、12ヶ月熟成。果実や赤い花を思わせる香り。果実の凝縮感と、程よい酸味。僅かに後味にほろ苦さを感じる味わい。 ドライでタンニンもしっかりと感じられますが、果実味が豊かでフルーテ...

バローロ 2018 (チェレット) 

バローロ 2018 (チェレット) 

伝統的製法に忠実に、チェレットのネゴシアン部門が醸造し瓶詰めを行っています。「統一の伯爵」を意味を持つ「コンテ・デル・ウニタ」は、かつてのイタリア統一の基礎を築き努めたカヴール伯爵が由来です。チェリーやクランベリーの果実、甘いスパイスの香り。トリ...

カンペ・バローロ2017  (ラ・スピネッタ)

カンペ・バローロ2017 (ラ・スピネッタ)

バローロの最高峰◆ワインの味わい(テイスティングコメント)樹齢約45年以上のネッビオーロからリヴェッティ氏が手がけた、世界が注目するバローロ。2000年のファースト・ヴィンテージから評価が高く、ラ・ス ...

ガッリーナ・クリュ・バルバレスコ2018 (ラ・スピネッタ)

ガッリーナ・クリュ・バルバレスコ2018 (ラ・スピネッタ)

ネイヴェ村に位置するガッリーナの畑。1995年、ラ・スピネッタ社が最初に購入したバルバレスコのクリュがネイヴェ村のガッリーナでした。海抜270mに位置する南向きの畑で、土壌は石灰質。“ガッリーナ”バルバレスコの特徴は、そのふくよかさです。凝縮した果実味があり...

ヴァレイラーノ・クリュ・バルバレスコ2018 (ラ・スピネッタ)

ヴァレイラーノ・クリュ・バルバレスコ2018 (ラ・スピネッタ)

トレイーゾ村に位置し、ラ・スピネッタ社が所有するバルバレスコの3つのクリュの中でも最小の畑であるヴァレイラーノ。海抜450m、土壌は石灰質ですが大きな石を多く含み、水はけに優れています。ヴァレイラーノはエレガントでありながらガッリーナのようなふくよかさ...

バローロ・ラ・ローザ  2016(フォンタナフレッダ)

バローロ・ラ・ローザ  2016(フォンタナフレッダ)

創業1878年。19世紀末にイタリアの初代国王、ヴィットリオ・エマヌエーレ鏡い梁子が、その所有地を譲り受け設立したワイナリー、フォンタナフレッダ社。一世紀以上にわたりバローロを造り続け、伝統的なバローロ造りのリーダー的な存在です。 ...

バローロ カンヌビ サンロレンツォ 2004(チェレット)マグナム(1,500ml)・特製木箱入り

バローロ カンヌビ サンロレンツォ 2004(チェレット)マグナム(1,500ml)・特製木箱入り

<ワイナリーについて> ワインの王者、王者のワインと讃えらえるイタリア最高の赤ワイン「バローロ」「バルバレスコ」、その銘醸地最高のつくり手として世界に名声を博しており、「最上の畑で、最上の酒をつくる」というきわめてシンプルなポリシーを、しかしきわめ...

ガヴィ・デル・コムーネ・ディ・ガヴィ2022 (フォンタナフレッダ)

ガヴィ・デル・コムーネ・ディ・ガヴィ2022 (フォンタナフレッダ)

柑橘系でスッキリした味わい◆ワインの味わい(テイスティングコメント)19世紀末にイタリアの初代国王ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世の息子が、その所有地を譲り受け設立したワイナリー、フォンタナフレッダ社 ...

バローロ 2019(フォンタナフレッダ)

バローロ 2019(フォンタナフレッダ)

創業1878年。19世紀末にイタリアの初代国王、ヴィットリオ・エマヌエーレ鏡い梁子が、その所有地を譲り受け設立したワイナリー、フォンタナフレッダ社。一世紀以上にわたりバローロを造り続け、伝統的なバローロ造りのリーダー的な存在です。 ...

ランゲ・ネッビオーロ2020 (ラ・スピネッタ)

ランゲ・ネッビオーロ2020 (ラ・スピネッタ)

ラ・スピネッタ社の誇る、バルバレスコが生まれる畑“スタルデリ”の若い樹齢のネッビオーロから造られたワイン。プラムやブラックチェ リー、ミントの香り、まろやかなタンニンと心地よいフィニッシュが印象的な、エレガントなワインです。スピネッタの名刺代わりに相...

カディ・ピアン・バルベーラ・ダスティ2019 (ラ・スピネッタ)

カディ・ピアン・バルベーラ・ダスティ2019 (ラ・スピネッタ)

オーク樽でマロラクティック発酵後、フレンチオークバリック(小樽)で熟成させています。濃密なブラックベリーやプラムの香り、味わいはフルーティで、タンニンと酸のバランスがよい魅力的なワイン。“カ・ディ・ピアン”はファンタジーネームです。 ...

チェレット・ロエロ・アルネイス2022 (チェレット)

チェレット・ロエロ・アルネイス2022 (チェレット)

イタリアの白ワインの歴史を変えたといわれるワイン。◆ワインの味わい(テイスティングコメント)ビオロジック農法で造られる自社畑のブドウを使用し、ステンレスタンクで発酵、熟成。発酵時に発生するCO2を少し ...

ボルディーニ・バルバレスコ2018 (ラ・スピネッタ)

ボルディーニ・バルバレスコ2018 (ラ・スピネッタ)

ネイヴェにあるボルディーニの畑のネッビオーロから造られています。ネッビオーロ特有の明るい赤色。プラム、ピーチ、オレンジをスライス した香り。フルボディで、チョコレートやクルミの香りが特徴的なワインです。バランスの良さとフレッシュさが、ワインに驚くべ...

ランゲ・ビアンコ・ソーヴィニヨン・リミテッド・エディション2019 (ラ・スピネッタ)

ランゲ・ビアンコ・ソーヴィニヨン・リミテッド・エディション2019 (ラ・スピネッタ)

標高の高い畑のソーヴィニョンを使い、大樽での発酵と約2年間の熟成を経て造られます。かすかにグリーンのハイライトを帯びた、輝きのある麦わら色。ハーブやレモンピールなどの香りにあふれ、柑橘類を思わせる果実味としっかりとしたミネラル感がある、心地よい味わ...

バローロ・ブルナーテ2017 (チェレット)

バローロ・ブルナーテ2017 (チェレット)

チェレットは、バローロ、バルバレスコ地区に多くの畑を所有。1939年、リッカルド チェレットがワイナリーの基礎を築き、現在は3世代目。ワインのみならずピエモンテの食文化を世界に発信しているワイナリー。 平均樹齢約35年、所有面積は5.6ha。ステンレスタンクで...

バルバレスコ ガッリーナ2018 (チェレット)

バルバレスコ ガッリーナ2018 (チェレット)

チェレットは、バローロ、バルバレスコ地区に多くの畑を所有。1939年、リッカルド チェレットがワイナリーの基礎を築き、現在は3世代目。ワインのみならずピエモンテの食文化を世界に発信しているワイナリー。 ネイヴェ村ガッリーナ畑0.31ha。泥岩石灰質で明るい色の...

ドルチェット・ダルバ2020 (ピラー)

ドルチェット・ダルバ2020 (ピラー)

華やかなチェリーの香りと果実味◆ワインの味わい(テイスティングコメント)オーナー兼醸造責任者でもあるキアラ・ボスキス女史。ラ・スピネッタ社のジョルジョ・リヴェッティ氏とも親交が深く「よいワインはよいブ ...

バルバレスコ2017 (チェレット)

バルバレスコ2017 (チェレット)

「バローロの弟」とされるエレガントな赤ワイン。◆ワインの味わい(テイスティングコメント)チェレットは、バローロ、バルバレスコ地区に多くの畑を所有。アジリの区画からはフィネスを、ベルナドットの区画からボ ...

デルトーナ・ティモラッソ2021(ラ・スピネッタ)

デルトーナ・ティモラッソ2021(ラ・スピネッタ)

※6ジョルジュ・リヴェッティが選んだ新プロジェクトの舞台は「コッリ・トルトネージ」 将来的には”グランデ・デルトーナ”(グランデ=イタリア語で「偉大な」の意)と 呼ばれるワインを作るのだ、という目標の下、ティモラッソの可能性を信じて造った新商品が、 「ピッ...

ロエロ・アルネイス2021 (フォンタナフレッダ)

ロエロ・アルネイス2021 (フォンタナフレッダ)

近年ガヴィと並び、ピエモンテ州の代表的な白ワインのひとつとして人気の高いアルネイス。優美で繊細な味わいが特徴です。トロピカルフルーツや熟した洋ナシ、サンザシの花、アカシアのハチミツのような香り、やわらかく、口当たりがよい、爽やかなワインです。食前...

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