クリーミーな味わいを楽しめるロゼスパークリング!
◆ワインの味わい(テイスティングコメント)
1986年設立。タスマニアで初めて瓶内二次発酵のスパークリングワインを造り、以降その製法は「メトドタスマノワーズ」と呼ばれ、ジャンツはプレミアムスパークリングの造り手として知られるようになりました。 ブドウはタスマニア全域の冷涼なエリアにある選ばれた畑から収穫。ワインに複雑味をもたらすため1回の収穫ごとに分けて醸造。瓶内二次発酵。長く澱に触れさせ、味わいの深みが増します。 トルコのお菓子のようななエキゾチックな香りと共に芳醇なバラの香りが広がります。口に含むとクリーミーな舌触りとイチゴの濃厚なフレーバーが広がるが、後口は非常に爽やか。
◆品種
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ピノ・ノワール 70% 、シャルドネ 30%
◆ワイナリー情報
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1986年設立。ワイナリー名はヨーロッパで初めてこの島を発見したオランダ人、アベル ジャンツォーンに敬意を表してつけられました。現在ジャンツが所有している畑に、シャルドネとピノノワールを植樹され、1997年以降、ヒル スミス家が所有。タスマニアで初めて瓶内二次発酵のスパークリングワインを造ったとされ、以降その製法は「メトド タスマノワーズ」と呼ばれ、ジャンツはタスマニアを代表するプレミアム スパークリングのワイナリーとしてその名を知られるようになりました。James Halliday誌でも複数年にわたり、「Outstanding Winery★★★★★」の最高評価を獲得しています。
◆受賞歴&評価
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