岩の原ワイン 善(ぜん) スパークリングワイン 白

参考価格(税抜):¥
web限定価格(税抜) ¥1,540
(税込¥1,694 )

品切れ

タイプ 泡 白 辛口
サイズ 750ml
原産地 日本
ブドウ品種

【日本の風土に合ったぶどうのみで造る岩の原スタンダードワイン】
「善」シリーズよりスパークリングワインが新登場!

◆ワインの味わい(テイスティングコメント)

フルーティーな香り、料理が活きるすっきりと爽やかな酸味が特徴的なバランスの良いスパークリングワインです。
日常の食事との相性が良く、毎日の生活でお楽しみいただけます。
ラベル題字は墨象家・荻野丹雪氏
絵の雪椿は陶芸家・齋藤尚明氏

「甲州」のほど良い甘みと酸味が特徴的で、雑味がなく果実そのものの美味しさが生かされた辛口タイプです。
天ぷらや白身魚などの和食にぴったりなワインです。
再栓も可能なのでアウトドアにもおすすめの1本です。

◆品種

  • 甲州主体、他

◆ワイナリー情報

  • 画像説明

  • 日本ワインの発展にその生涯をささげた川上善兵衛と、マスカット・ベーリーAのふるさと岩の原葡萄園
    妙高連山のすそ野がなだらかに日本海に接する「越後・頸城(くびき)平野」。 その頸城平野にあり、かつて城下町として栄えた新潟県上越市に岩の原葡萄園はあります。 この葡萄園の歴史は、1890年(明治23年)創業者川上善兵衛が自宅の庭園に鍬を入れ、 葡萄園をつくったところから始まりました。 以来120年以上にわたり、善兵衛がぶどうとワインにかけた情熱を引き継ぎ、 高品質の日本ワインをつくりだすための努力を惜しむことなく続けています。

◆豪雪の地でワインづくりに賭けた男“川上善兵衛”

  • 画像説明

  • 日本のワインぶどうの父と呼ばれる岩の原葡萄園創業者「川上善兵衛」は、地元地域の発展を常に考え、 そして1890年(明治23年)に岩の原葡萄園を開設します。 その後、本格的なワインづくりを追求し続け、当地の気候風土に適したぶどうを求め品種改良に挑み、 1万311回の品種交雑を行いその中から「マスカット・ベーリーA」をはじめとする優良22品種を世に送り出しました。 以来、そのぶどうも世の中に知れ渡り現在では多くのワイン愛好家によって飲まれています。

◆受賞歴&評価




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