日本ワインコンクールとは?
国産ぶどうを使用した日本ワインの品質と認知度の向上を図るとともに、 それぞれの産地のイメージと日本ワインの個性や地位を高めることを目的に開催されているコンペティションです。
14回目となる2016年は、7月21日(木)〜22日(金)に山梨で審査会が開催され、金賞24品などが選出されました。
審査会はボルドー大学ワイン教育部長 ジル・ド・ルベル氏、マスター・オブ・ワイン協会元会長のリン・シェリフ氏、ワインジャーナリストのアンソニー・ローズ氏 をはじめ25名の審査員により、厳正かつ公正に出品ワインの審査を行いました。
表彰式・公開テイスティングは9月3日(土)に山梨・甲府で開催予定。 ◆2016年出品数:694品
コンテストの様子
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